狛江エリア事業所の紹介

あいとぴあ
あいとぴあ

狛江エリアは一つの事業所ではなく、狛江市にある足立邦栄会の事業所の総称です。全国で2番目に小さい市である狛江市の中で、ポンテ(主に身体障がい・生活介護)、こまえ工房(主に知的障がい・生活介護・就労継続支援B型)、相談支援センターみずき(相談支援事業)、あいとぴあ日中一時支援室、みずきケアセンター狛江(居宅支援・移動支援)、グループホームパンダ(知的障がい・GH)、こまほっとシルバー相談室多摩川住宅(高齢者見守り相談窓口)の事業を行っています。

こまえ工房・相談支援センターみずき

平成17年にポンテの運営を狛江社協から引き受けて以降、狛江市手をつなぐ親の会から、こまえ工房の運営移行を受けるなど、日中活動支援の事業所を中心に既存の事業を引き受けながら大きくなってきました。その後、グループホームの立ち上げに伴い、ケアセンターの事業を開始するなど新規の事業も行ってきています。

こまほっとシルバー相談室
こまほっとシルバー相談室

ご利用者の地域での生活を、トータルにサポートできる事業を展開しており、狭い地域だからこそ、しっかりと連携をとりながら支援しています。

こまえ工房

これからも、地域と連携を取りながら、地域で住み慣れた生活を続けるための支援を行っていきたいと思っています。